ずっと気になっていた「私の使命とも言える仕事とは」で取り組んで

〇〇の仕事なんだなってわかりました

 

どうしてもキムのことを忘れられなかったあの重い人生は

私のねばりづよさと同じです。

ねばるは「ネバネバ」で、確かにしつこいです。

完全に執着でした。

 

あのネバネバから抜け出せたときの心の軽さは涙が出るほどの爽快感でした

ヨンは自分の人生を犠牲にしてしまった。

魂が蘇ったと感じました。ポケットの中の家宝が「果報」ということになってから

あっという間に解けていったあのマジックのような「言葉解き」は

忘れられないくらいの快感でした。

家宝→果報→報われる→結果→私のこれからの仕事♪→〇〇の仕事

 

これからの私の人生、たった一つの命の使い方を、今度はちゃんと喜びに変えます!

「一つの命の使い方」まさに使命ですね!!

今、とても自然に出てきた言葉なので、ヨンの応援があったのかなって思います!